先日9/13に正式リリースされたFacebook Exchange(FBX)。
アドエクスチェンジプラットフォームを提供するにあたりフェイスブックが業務提携したDSP業者のひとつであるXaxisが、FBXに対応する包括的な広告購入・分析ソリューションを開始した。これに伴い、Xaxisのクライアントは、フェイスブックのサイト全体に対するアトリビューション情報を得ることができるようになる。
Xaxisによるプレスリリースはこちらから。
http://www.xaxis.com/news/view/xaxis-fbx-release
人気の投稿
-
「クリックテール」は、イスラエルのクリックテール社が提供するアクセス解析ツール。サイトを訪れたユーザーのマウスの動きを記録し、ヒートマップや実際のマウスの動きを閲覧することで定性的なアクセス解析が可能。これによって、サイトやランディングページの最適化につなげることができる。 ...
-
Maxifierインタビュー: オンライン媒体と広告ネットワーク向けの広告キャンペーンの改善や在庫の最適化を実現するツール「ADMAX」を提供しています。媒体社のアドサーバに「ADMAX」をAPI接続させた上で配信ログのデータと掛け合わせます。すると、アドサーバ経由で配信さ...
-
Measuring the real time bidding market is a tricky thing, given the still-expanding list of exchanges and sell-side platforms, and the varia...
-
◆ディスプレイ広告の新潮流Video Exchangeとは? Video Exchangeとは このところUSのアドテクノロジー市場をにぎわしている新しい広告手法、それがVideo Exchangeだ。その名の通りディスプレイ型広告の中でも動画、音声を使用したリッチな表現...
-
OpenX has intensified its presence in Japan by opening an office in Tokyo and hiring Nick Kovac as general manager to meet increasing demand...