博報堂DY系ネット広告大手のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は、米フェイスブックとネット広告の分野での協力でこのほど合意した。今後DACは国内やアジアで、フェイスブックの広告枠を広告主へ仲介する自動取引サービスの展開が可能になる。フェイスブックは注目度の高いプレミア広告枠では電通と組むが、自動取引ではまず博報堂系をパートナーに選んだ。
続き:
http://adexlab.sitepedia.jp/?p=770
2013/01/14
人気の投稿
-
「クリックテール」は、イスラエルのクリックテール社が提供するアクセス解析ツール。サイトを訪れたユーザーのマウスの動きを記録し、ヒートマップや実際のマウスの動きを閲覧することで定性的なアクセス解析が可能。これによって、サイトやランディングページの最適化につなげることができる。 ...
-
Twitterは31日、2011年10月にスタートした広告商品「プロモアカウント」と「プロモツイート」を利用する広告主に対して、「インタレストターゲティング」機能の提供を開始した。 プロモアカウントとプロモツイートは、自分のアカウントのフォロワーとそのフォロワーに似ているユ...
-
先日9/13に正式リリースされたFacebook Exchange(FBX)。 アドエクスチェンジプラットフォームを提供するにあたりフェイスブックが業務提携したDSP業者のひとつであるXaxisが、FBXに対応する包括的な広告購入・分析ソリューションを開始した。これに伴い、X...
-
Criteo, the global leader in performance display advertising, today announced a strategic partnership with Yahoo! JAPAN’s online media sites...
-
DSP/RTBオーディエンスターゲティング入門 ビッグデータ時代に実現する「枠」から「人」への広告革命 RTB、DSPを知るための入門書と言えます。 登場した背景や、特徴などわかりやすく説明されております。 アトリビューション 広告効果の考え方を根底から覆す新手法 ...